続 未知との遭遇

f:id:takuotoko:20140319053313j:plain  以前 書いた 宇宙人(自分が見たのはサイボ−グ ?) と UFOとの遭遇について より詳しく __________ ☞ 15歳の時、北海道釧路の自宅で、ある夜中 おしっこがしたくて 目が覚め起きたら(その日 父、母、姉は奥の部屋で寝ていて、兄と一緒の部屋で玄関隣りの家の前庭に面してた。その日 兄は友人宅に泊まり いなかった)、トイレに行こうとしたら、窓が異常に明るく なんだろうと思い カ−テンを開けたら(北海道は冬 寒いので窓が二重構造)、な、な、何と!!! 窓ガラスに 身長30cm位の得たいの知れない 生物(?) 人形のようなものが、へばりついて 小さい目で 自分を見つめてる(それは まさにスピルバーグの映画「未知との遭遇」のあの宇宙人と同じ)。……「なんだ これは!」と、思い 窓ガラスにへばりついてる宇宙人の顔(^^)のところを、軽く叩いたら まばたきひとつせず さらに鋭い眼差しで見ている…… 恐くなって カ−テンを閉め ベッドに戻り 布団をかぶり……… そのうち 寝てしまい ……… 朝、起き 夕べのアレは夢か?(不思議な事に あんなに尿意があったのに なし、トイレ行ってないのに)…………… その後、家族には 信じてもらえないと思い 言わなかった。友人には話したが、誰も信じてもらえなかった。この体験談を人に話すたび、何故か 鳥肌が………… 「アレは何だったんだ?」 UFO関連の本を読みあさり、そして、スピルバーグ映画「未知との遭遇」を初めて観た時、「これだ!自分が見たのと同じだ!」確信を高めた。 _________ We are not alone..... (^^) pan~Pan~pan~ban~Ban~